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    <title>くろすch</title>
    <description>配信者名くろすが送信する日記的、報告的な内容のブログです</description>
    <link>http://crothcloss.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>試合後</title>
      <description>草野球部としては3度目の対外試合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試合になると色々なことがわかるからありがたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪いところ&lt;br /&gt;
・キャプテンシーを発揮できないところ&lt;br /&gt;
声掛けがわからない、やばいとき何言っていいかわからない&lt;br /&gt;
体力的には今回問題なかったが、精神的にはかなり参っていた&lt;br /&gt;
・打撃がイマイチ&lt;br /&gt;
オフシーズンで何とか改善していきたい&lt;br /&gt;
・サインプレーなど未学習&lt;br /&gt;
・走塁の基本、盗塁のやり方、スライディングの仕方など「走」について知識浅い&lt;br /&gt;
実践形式の練習もっと色々やりようがあるね&amp;hellip;&lt;br /&gt;
今ペカバスの内野守備が相当固くなってきたから単なるシートノックだけじゃなく、&lt;br /&gt;
ランナーを想定、あるいは実際に置いてノックしてもいいかも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいところ&lt;br /&gt;
・キャッチングを変えたところかなりパスボールが少なくなった&lt;br /&gt;
急遽変更したにもかかわらずすぐにものになってくれた&lt;br /&gt;
・セカンドへの送球が地味に慣れてきた&lt;br /&gt;
まだ不安定ではあるが&amp;hellip;&lt;br /&gt;
・どうやらキャッチャーフライはそこそこ捕れるらしい&lt;br /&gt;
特に意識せずに身についたのってキャッチャーフライだけかもシレン&lt;br /&gt;
・足腰に意外と自信ニキ？&lt;br /&gt;
8回フル出場でも大して消耗せず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://crothcloss.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%A9%A6%E5%90%88%E5%BE%8C</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ワンポイント</title>
      <description>野球だけではなく、多くのスポーツはほんの少しのコツでものすごく上達すると思う。&lt;br /&gt;
まぁ段階を踏むにつれて上達の幅がどんどん狭まっていくわけだけど、&lt;br /&gt;
自分がやってるような素人草野球では大きなことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●キャッチャーミット、人差し指を２時の方角に&lt;br /&gt;
なんか最近いがんでたっぽい&lt;br /&gt;
２時の方角で構えるとそれっぽく見える&lt;br /&gt;
（参考：　フルタの方程式　キャッチャーズバイブル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●投球の時、左脇を締める&lt;br /&gt;
これ大事&lt;br /&gt;
体重をのせるための動作だと思うんだけど、左腕をそのまま下方向にぶん回すより、&lt;br /&gt;
キュッと締める方が自分には合ってて見栄えもいい気がする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●投球の時、左足かかとから着地する&lt;br /&gt;
ついこの間気づいたところです&lt;br /&gt;
自分のフォームがどこかおかしいと言われていた源にあるものなんじゃないかな？&lt;br /&gt;
テニスのフォームでは踏み込むときは基本的につま先から着地するんですが、&lt;br /&gt;
野球のゴロさばき、ボールを投げる動作は基本かかとから着地する。&lt;br /&gt;
草野球７年目にしてはじめて気づいたとかね。&lt;br /&gt;
だいぶ慣れるのに時間がかかりそうだけど意識して直していきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６月は雨。&lt;br /&gt;
先週はバッセン行きました。&lt;br /&gt;
テイクバックは完全に体が理解してくれたみたい。&lt;br /&gt;
今までにないような会心のあたりが何本も出ました。&lt;br /&gt;
ワンチャンホームランあったし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、バッセンは投球モーションないとこだとタイミングが取りづらくて、&lt;br /&gt;
なかなか合わせるのが難しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生きたボールで練習したいね。</description> 
      <link>http://crothcloss.blog.shinobi.jp/%E7%9F%A5%E3%81%AE%E8%93%84%E7%A9%8D/%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88</link> 
    </item>
    <item>
      <title>逆シングルの捕り方</title>
      <description>キャッチャーをやっているがどうも逆シングルが捕れない。&lt;br /&gt;
ずーっと課題だったが、やっていくうちに慣れていくやろ、と思ってはや何年だ&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで少しネットの力を借りてみようと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．左足が前に出るように捕球する&lt;br /&gt;
うん。確かにずっと左腕だけを伸ばして捕りに行ってた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ボールから目を離さない&lt;br /&gt;
これは大丈夫だと思う。スイングされても一応。&lt;br /&gt;
ただしバントはアカン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．グラブを平行にいれる&lt;br /&gt;
練習が必要っぽいので今度やってみたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．ボールを下から覗き込む&lt;br /&gt;
この感覚は大事っぽい。忘れないようにしないと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず上記４点を意識しつつ頑張ってみる。&lt;br /&gt;
あとは足腰だなぁ&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[参考]&lt;br /&gt;
逆シングルの捕り方　http://kids-yakyu.com/syubi/syubi-03&lt;br /&gt;
のぞきこみキャッチ　http://ameblo.jp/baseball-baseball-bb/entry-11353279588.html</description> 
      <link>http://crothcloss.blog.shinobi.jp/%E7%9F%A5%E3%81%AE%E8%93%84%E7%A9%8D/%E9%80%86%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%8D%95%E3%82%8A%E6%96%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>振り返ったらそこも前になる</title>
      <description>ひたすら前しか向いていなかったけれども、&lt;br /&gt;
今日は過去を振り返らなければ向けない「前」もあることを知った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
振り返ったらそこも前になるんだよな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リトルバスターズ、しかも来ヶ谷さんが言ってたやつだ&lt;br /&gt;
まぁそんな深い意味では使われてはいなかったんだけれども&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後退しないよう、引き続き前を向いていこう&lt;br /&gt;
過去が前ではないとは限らない</description> 
      <link>http://crothcloss.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%9D%E3%81%93%E3%82%82%E5%89%8D%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>クラシックの種類</title>
      <description>交響曲：シンフォニー&lt;br /&gt;
原則として4つ程度の楽章によって構成され、そのうちの少なくとも1つの楽章がソナタ形式である&lt;br /&gt;
cf：楽章&lt;br /&gt;
曲をいくつかの部分に分けた、その部分を指す　例：第一楽章&lt;br /&gt;
cf：ソナタ形式&lt;br /&gt;
これはちょっと自分の言葉で書いておきます&lt;br /&gt;
曲全体を物語と見立てて、&lt;br /&gt;
序奏、提示部、展開部、再現部、結尾部&lt;br /&gt;
というソナタ形式の構成を見ればわかりやすいだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管弦楽曲&lt;br /&gt;
管楽器、弦楽器、打楽器からなるオーケストラによって演奏される楽曲&lt;br /&gt;
分類としては交響曲と協奏曲は除く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協奏曲：コンチェルト&lt;br /&gt;
主として一つまたは複数の独奏楽器（ソロ）と管弦楽（オーケストラ）によって演奏される多楽章からなる楽曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
室内楽曲&lt;br /&gt;
重奏の音楽、重奏のための楽曲&lt;br /&gt;
cf：重奏&lt;br /&gt;
複数の人が同時に演奏を行うアンサンブルのうち、各パートを一人ずつ演奏するもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下あとで追記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独奏曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌劇楽曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声楽曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[参考]&lt;br /&gt;
wikipedia　-クラシック音楽</description> 
      <link>http://crothcloss.blog.shinobi.jp/%E7%9F%A5%E3%81%AE%E8%93%84%E7%A9%8D/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%A8%AE%E9%A1%9E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>山歩き山登り</title>
      <description>GWに山登りにいってきました。&lt;br /&gt;
配信もしました。&lt;br /&gt;
実は数年前にも同じように登山配信をしたことがあったり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱ山登りは大変だね。&lt;br /&gt;
まぁノートPCかかえつつ飲料水２Lかかえつつ登ってた自分が悪いんだけど、&lt;br /&gt;
肩にだいぶ負担がかかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし翌日にさほど筋肉痛もなかったので登山慣れボディにはなってるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのも幼少期よく両親に連れられて山登りを何度もしていた記憶があるのでね&amp;hellip;&lt;br /&gt;
身体が登り方を覚えているのかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ身体とお金と時間に余裕があれば再度登りたいところではあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
んで、『ゆるトレッキング』という本を少し読んでみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・頑張って登ろうとしない&lt;br /&gt;
・なんかいろんなゆるい体操が紹介されてる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くらいの印象しか受けませんでしたが、&lt;br /&gt;
とりあえず山登りにまつわるあらゆる点で無理は禁物ということはわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノートPC抱えていくなら登山というよりハイキングの方がいいかも&amp;hellip;&lt;br /&gt;
肩外れたりするとマジで洒落にならないしね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[参考]&lt;br /&gt;
山歩きを楽しむゆるトレッキング</description> 
      <link>http://crothcloss.blog.shinobi.jp/%E7%9F%A5%E3%81%AE%E8%93%84%E7%A9%8D/%E5%B1%B1%E6%AD%A9%E3%81%8D%E5%B1%B1%E7%99%BB%E3%82%8A</link> 
    </item>
    <item>
      <title>読みの十か条とかリードとか</title>
      <description>１．カウントを考えよ&lt;br /&gt;
２．走者の状況を見ろ&lt;br /&gt;
３．投手の得意球を知れ&lt;br /&gt;
４．投手の精神状態を知れ&lt;br /&gt;
５．捕手の性格を考えよ&lt;br /&gt;
６．前の打者が何を打ったかを忘れるな&lt;br /&gt;
７．自分の前の打席を思い出せ&lt;br /&gt;
８．去年のデータを考えよ&lt;br /&gt;
９．投手は空振りした打者の姿を思い描いていると思え&lt;br /&gt;
１０．これら９項目を頭に浮かべ、狙い球を絞れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノムさん（野村克也）の読みの十か条です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どれも当たり前のことのように思えるけどこれを全て考えた上で狙いを絞る１０番目の項目が&lt;br /&gt;
やっぱりプロと素人の差なんだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１～９から抽出された結果があたった場合、はずれた場合。&lt;br /&gt;
あたった場合はとりあえずよしなのかな？&lt;br /&gt;
はずれた場合は１～９のいずれの成分が誤りだったのかを反省。&lt;br /&gt;
とにかく反復していって自分の中で積み重ねていくしかなさそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
草野球の場合のバッテリー思考を考えてみる。&lt;br /&gt;
カウントをとれる変化球を持ってる人がほとんどいないから、&lt;br /&gt;
リードは基本ストレート＋スローボール主体で、決め球に変化球を持っていく感じになる。&lt;br /&gt;
もちろん低めが望ましいけど高めでも十分通用するので、内か外に構えるのみ。&lt;br /&gt;
（高めは危険だとされてるけど大根切りになったりするので長打ではなくゴロになりやすいので打ち取りやすい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内角ストレート&lt;br /&gt;
真ん中ストレート（低め）&lt;br /&gt;
外角ストレート&lt;br /&gt;
内角スローボール&lt;br /&gt;
真ん中スローボール（低め）&lt;br /&gt;
外角スローボール&lt;br /&gt;
変化球&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本はこの７つになるだろう。&lt;br /&gt;
つり球を投げられるほど草野球ではコントロールは求められないし、&lt;br /&gt;
何よりも四球が本当にもったいないから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
となると草野球のバッターとしてはやっぱり毎球狙っていく打ち気スタイルがよろしいことになる。&lt;br /&gt;
ストライクしか投げない、否狙わないからね。&lt;br /&gt;
もちろんあからさまなボールは手を出してはダメだけど、ボールになる変化球とかは手を出して正解ではないけど間違いではない。&lt;br /&gt;
読みの十か条で使えるのは１～３、投手が少し経験を積んでいる場合は＋６，７，９でしょうか。&lt;br /&gt;
そこまで勝ち負けのプレッシャーはかからないので４は除外。&lt;br /&gt;
捕手が僕の場合は５もないだろうから除外。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バッテリーからしたら四球よりもゴロで打ち取りという思考。&lt;br /&gt;
バッターからしたらとりあえず前に転がしたらエラー出塁できるかもという思考。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
草野球は単純だね。&lt;br /&gt;
まぁ我々のレベルでは、の話だけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[参考]&lt;br /&gt;
捕手ほど素敵な商売はない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の本は野村克也と森祇晶の現役時代、監督時代をほとんど知らない自分には流し読みくらいしかできなかった。</description> 
      <link>http://crothcloss.blog.shinobi.jp/%E7%9F%A5%E3%81%AE%E8%93%84%E7%A9%8D/%E8%AA%AD%E3%81%BF%E3%81%AE%E5%8D%81%E3%81%8B%E6%9D%A1%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%A8%E3%81%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>毒草と薬草</title>
      <description>毒と薬は本来同じもので、害あるものを毒、益あるものを薬と呼ぶ。&lt;br /&gt;
少量だと薬になるものが、多量摂取だと毒になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毒には大きく二種類に分けられ、その中でさらに細分化される。&lt;br /&gt;
１．天然の毒＝トキシン＝毒素&lt;br /&gt;
　①有機毒&lt;br /&gt;
　　・動物毒＝トキシン&lt;br /&gt;
　　・植物毒＝アルカロイド&lt;br /&gt;
　②無機毒&lt;br /&gt;
　　・ヒ素、重金属など&lt;br /&gt;
２．人工の毒＝ポイズン＝毒物&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毒草の判別方法・・・ナイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
似たような草がたくさんあったり、見た目が危なくなさそうなものもたくさんあるみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えばトリカブト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく推理モノとかに出てくるけど、臭いもないし汁も出ないけど猛毒ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[参考]&lt;br /&gt;
毒草100種の見分け方</description> 
      <link>http://crothcloss.blog.shinobi.jp/%E7%9F%A5%E3%81%AE%E8%93%84%E7%A9%8D/%E6%AF%92%E8%8D%89%E3%81%A8%E8%96%AC%E8%8D%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>テイクバックとキャッチャーの姿勢</title>
      <description>テイクバックはまんま以下のものを参考に。&lt;br /&gt;
http://gyao.yahoo.co.jp/player/01055/v00018/v0000000000000000248/&lt;br /&gt;
スレに貼ってくれたのは藤本さんかな？&lt;br /&gt;
本日実践で使ったけどかなりしっくりきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「左足を右足にすり寄せる感じで間合いをはかる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この概念がまるでなかった。&lt;br /&gt;
今日ジャストミートしたあたりが出たからこの感じを今後も続けていきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチャーの姿勢に関しては、&lt;br /&gt;
キャッチャーミットが地面につくくらい低い姿勢のままゴロを捕球し塁に送球する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは相当きつい姿勢だけどこれで捕球と送球が安定するんだったら安いもの。&lt;br /&gt;
ただ足がもたないだろうけど・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆シングルの捕球はいまだに課題。&lt;br /&gt;
今度テーマにするかな。</description> 
      <link>http://crothcloss.blog.shinobi.jp/%E7%9F%A5%E3%81%AE%E8%93%84%E7%A9%8D/%E3%83%86%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%A8%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A7%BF%E5%8B%A2</link> 
    </item>
    <item>
      <title>図書館の意義と役割</title>
      <description>図書館は、&lt;br /&gt;
図書、記録その他必要な資料を収集し、整理し、保存して、一般公衆の利用に供し、&lt;br /&gt;
その教養、調査研究、レクリエーション等に資することを目的とする施設&lt;br /&gt;
だとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の公共図書館の数　３０００以上ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の公共図書館の蔵書構成は半分ほどを文学作品（９門）が占める。&lt;br /&gt;
つまり公共図書館の実態は、読書を通じてのレクリエーション機能の発揮にとどまる部分が大きい。&lt;br /&gt;
ｃｆ　公共図書館＝無料貸本屋論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の図書館はアナログとデジタルの両方の世界にまたがっている。&lt;br /&gt;
このような姿をハイブリッド・ライブラリーと呼ぶ。&lt;br /&gt;
デジタルコンテンツへの配慮も視野に入れる必要があり、コンピュータの設置は不可欠。&lt;br /&gt;
またユネスコの「公共図書館ガイドライン」に書かれているように利用者用プリンターも設置しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図書館を構成する要素は、&lt;br /&gt;
①図書館資料&lt;br /&gt;
②建物と施設・設備&lt;br /&gt;
③図書館員&lt;br /&gt;
の３要素とされてきたが、これに&lt;br /&gt;
④利用者&lt;br /&gt;
も加えて４要素とすることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００６年改正教育基本法３条　生涯学習の理念&lt;br /&gt;
図書館法１７条　図書館無料の原則&lt;br /&gt;
&amp;rarr;民衆の大学&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図書館が果たす役割&lt;br /&gt;
１．教育的役割&lt;br /&gt;
２．情報提供の役割&lt;br /&gt;
３．場を提供する役割&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３については正直適当に言い過ぎだと思う。&lt;br /&gt;
図書館はなんでも屋ではない。&lt;br /&gt;
今回参考にした本には仕事場や自習室、託児所や喫茶店的な役割も担える的なことを書いているが、&lt;br /&gt;
現状そこまで幅広くカバーなんてできるわけがない。&lt;br /&gt;
そもそもきっちりと上記の役割を担っている場所が他に存在しているわけだ。&lt;br /&gt;
特にそこに特化してもいない図書館がその役割も担えるなんて言語道断。&lt;br /&gt;
本家の塾や会社、託児所、喫茶店などに失礼。&lt;br /&gt;
あくまでも３はおまけ要素にしかなりえない。&lt;br /&gt;
予算がたくさん下りている場合は別だけれども。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの本についてはまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[参考]&lt;br /&gt;
新しい時代の図書館情報学</description> 
      <link>http://crothcloss.blog.shinobi.jp/%E7%9F%A5%E3%81%AE%E8%93%84%E7%A9%8D/%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E3%81%AE%E6%84%8F%E7%BE%A9%E3%81%A8%E5%BD%B9%E5%89%B2</link> 
    </item>

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